5月14日(火曜日)、東京都荒川区の荒川区立第四中学校において、「空手道模擬授業」(株式会社トンボ主催・全日本空手道連盟協力)が行われました。

本連盟のサポーター企業である株式会社トンボ(学生服・スポーツウェアなどの製造販売)は、「スポーツのチカラ」や「スポーツの持つ感動の素晴らしさ」を多くの人と分かち合いたいとの想いから、様々なスポーツへの支援を行っており、「空手道模擬授業」を通じて中学校授業へ空手道の採用を応援しています。

今回の模擬授業は、2020年東京オリンピック種目である空手道を生徒が学ぶ目的と、5月25日(火曜日)に行われる同中学校運動会での空手道演武の練習の場として、同中学校が企画し株式会社トンボへ依頼、全日本空手道連盟が中学校での空手道授業普及推進の一環として協力しました。

講師は、全日本空手道連盟から飯作雄太郎選手(2017、2018年東京都空手道選手権大会優勝)が派遣され、約2時間にわたり、立ち方・突き・受けの基本を習得後、中学校武道のための基本形を練習しました。

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