第13回東アジア空手道選手権大会のご案内
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今日の空手用語

マツムラローハイ(松村ローハイ)
全日本空手道連盟の第二指定型である「マツムラローハイ」は、糸東流の形で、鷺足立ちによる蹴りのさばき、開手による中段、下段の流し受け、相手の突きを巻き込んでの投げ技等に特徴があります。連続する技をダイナミック、かつ、スピー […]

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技の錬磨を通して心を磨く。
空手を通じて豊かな人間性を育みませんか?

日本人は「形」という独自の優れた伝承、習得方法によって「心」と「技」を継承してきました。空手道の「形」は一人で演ずるものであり、各個人の体力や能力、年齢、性別、先天的な資質に関係なく、誰もが今持っている能力、体力に合わせ自分のペースで稽古することができます。これは、他の武道にはない空手道の大きな特徴の一つです。

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