第13回東アジア空手道選手権大会のご案内
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今日の空手用語

道着(どうぎ)
空手を志す人の稽古や試合において必要不可欠な道着です。 もともと空手の創成期においては道着というものはなかったのですが、近代になって柔道着をヒントに作られたため見た目は似ていますが、空手着と柔道着には素材の厚みに違いがあ […]

空手用語
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技の錬磨を通して心を磨く。
空手を通じて豊かな人間性を育みませんか?

日本人は「形」という独自の優れた伝承、習得方法によって「心」と「技」を継承してきました。空手道の「形」は一人で演ずるものであり、各個人の体力や能力、年齢、性別、先天的な資質に関係なく、誰もが今持っている能力、体力に合わせ自分のペースで稽古することができます。これは、他の武道にはない空手道の大きな特徴の一つです。

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