公益財団法人 全日本空手道連盟の沿革

1964年10月1日昭和39年全日本空手道連盟(JKF)設立
1969年1月13日昭和44年JKF、文部省より財団法人認可取得
1969年10月10日昭和44年第1回全日本空手道選手権大会の開催 於:日本武道館
1970年10月9日昭和45年JKF、世界空手連盟(WKF)に加盟
1972年3月29日昭和47年JKF、(財)日本体育協会に加盟
1978年9月23、24日昭和53年長野国体にて空手道競技デモンストレーション参加
1981年9月13~16日昭和56年滋賀国体より空手道競技国体正式種目
1999年10月3日平成11年世界空手連盟(WKF)IOC公認団体承認取得
2001年8月3日平成13年第1回全日本少年少女空手道選手権大会の開催 於:東京武道館
2005年9月22日平成17年第1回全日本障害者空手道選手権大会本年より開催 於:富山市総合体育館
2007年3月21日平成19年第6回全日本少年少女空手道選手権大会本大会より都道府県の入賞者の得点により文部科学大臣旗授与 於:東京武道館
2008年8月9、10日平成20年第8回全日本少年少女空手道選手権大会本大会より2日間開催
参加2,256名 於:東京武道館
2008年11月13~16日平成20年第19回世界空手道選手権大会参加99ヶ国選手888名 於:日本武道館
2008年12月13、14日平成20年第36回全日本空手道選手権大会本年より個人戦のほか内閣総理大臣杯都道府県対抗団体戦を2日間開催 於:駒沢体育館・日本武道館
2010年6月5日平成22年財団法人全日本空手道連盟 空手道憲章およびこども空手道憲章を制定
2011年11月平成23年日本空手道会館竣工
2012年4月1日平成24年内閣府の認可を受け、公益財団法人に移行