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3月9日(月曜日)、全日本空手道連盟および世界空手連盟関係者一同が、菅義偉官房長官を訪問し、会談しました。

菅官房長官は、空手道推進議員連盟の会長を務め、議連総会での決議文を安倍晋三内閣総理大臣に提出するなど、空手道のオリンピック正式種目採用に向けた活動では、強力な応援者の一人となっています。

このたびの会談においても、2020年オリンピック・パラリンピック東京大会での空手道採用について、改めて応援の言葉をいただきました。

なお、菅官房長官のインタビュー記事を全空連発行「あゆみ」第9号に掲載しております。
当ホームページからご覧いただけます。
「あゆみ」第9号(PDFファイル)

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(右から)全空連の近藤彰郎常任理事、橋本岩樹常任理事、菅官房長官、世界空手連盟の奈藏稔久事務総長、全空連の栗原茂夫副会長とチーム「東京2020」メンバー