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11月21日、22日にかけて、全日本空手道連盟公認6、7段位審査を日本空手道会館で実施しました。

6段位には134名、7段位には50名が受審。全国各地域で普及にあたる指導者には形も組手も鍛錬することが望ましいということで、本年度は初めて6段位の審査項目に組手が加わりました。

審査結果は近日中に都道府県県連などの申請団体を通して受審者に通知されます。

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